無料ツール|採用

採用コスト計算機

広告費や紹介手数料、応募数・採用数を入れると、採用単価や定着率、早期離職による損失の目安を計算します。

採用コスト(直近1年間)

社外に払った「外部コスト」と、社内の人件費にあたる「内部コスト」を合わせて計算します。

円
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円

合同説明会の出展料、採用サイトの制作・運用費、リファラル採用の紹介報酬、適性検査など。

時間

書類選考・面接・日程調整・原稿作成・内定者フォローなどにかけた、担当者と面接官の時間の合計です。

円

担当者の給与と法定福利費を、1時間あたりにしたものです。わからなければ3,000円のままで計算できます。

採用実績(直近1年間)

件
人

内定を出した人数です。わからなければ空欄で計算できます(内定承諾率は出ません)。

人
人
円
か月

研修やOJTで、一人で仕事を任せられるようになるまでの期間です。離職したときの損失の計算に使います。

採用コストの分析結果

  • 採用単価(Cost per Hire)=(外部コスト+内部コスト)÷入社人数。米国人材マネジメント協会(SHRM)の採用単価の基準と同じく、社内の工数も含めて計算しています。
  • 応募単価=採用コスト総額÷応募数/応募からの入社率=入社人数÷応募数/内定承諾率=入社人数÷内定者数/1年定着率=(入社人数−1年以内の離職人数)÷入社人数
  • 定着者1人あたりの採用コスト=採用コスト総額÷1年後も在籍している人数
  • 早期離職による損失額=離職人数×(採用単価+育成期間の人件費)。人件費には、会社が負担する法定福利費(社会保険料・約15%)を含めています。退職手続きや欠員中の売上の減少は含めていません。
  • 新卒採用と中途採用、職種ごとでは、採用単価も定着率も大きく変わります。分けて計算すると、どこにコストがかかっているかが見えやすくなります。
  • 1年定着率は、入社から1年たった人で見るのが正確です。直近1年の入社者で計算すると、まだ1年たっていない人も含まれるため、前年度の入社者の数字で計算するのもおすすめです。
  • 入力した数字はどこにも送信されません。この画面の中だけで計算します。

ご相談は1時間まで無料です

辞めない人に来てもらうには、入社前に仕事の実態を伝えることが大切です。採用サイトや求人原稿の見直しをお手伝いします。結果の見方から対応の進め方まで、1時間まで無料で対応します。

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求人広告や人材紹介の費用を見直すための 応募から定着までを見る6つの数字

すぐ辞めない人を採用するための 採用サイトに載せる24のこと
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